「亮」第2弾は4月リリースです

11代目 鍵和田亮が河津桜の花びらから採取した、中沢酒造だけの「河津桜酵母」を使用して仕込んだお酒「亮(りょう)」🌸

11代目が東京農業大学の4年生の頃、卒論研究で発見した酵母です。

大学卒業後、宮城県にある一ノ蔵酒造で2年間修行をしました。

酒造りについてさらに深く学び、8年前に実家の神奈川に戻り、中沢酒造の11代目として、家業である酒造りに関わるようになりました。

実家に帰ってきた、今から8年前に新しくリリースしたのが、今回ご紹介する「亮」です。

『自分と二人三脚で成長していきたい』と、自分の名前の漢字をお酒につけました。

桜ラベルの第1弾は、地元産の「若水」という酒米を使用。
2月1日に発売し、2週間で完売となりました💦

茶瓶を桜の幹に見立てたピンクラベルの第2弾は、地元産の「キヌヒカリ」という飯米を使用。
4月に発売予定です

お近くの「亮」取り扱いの酒屋さんは、お問い合わせください😊

2019-03-07T10:33:03+00:00 2019年3月3日|お知らせ|